サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、もう日本語あれば何でもOK!なノリっぽいですね💦
Kajirinhappyさん、(ΦωΦ)フフフ…まだまだありますよ~
Shivaさん、日本人にはどれだけ考えても答えが見つからないですよね・・・
さて、私は普段の食事は、おばあちゃんのお店で買って来た食材とRimping Supermarketで買い足した食材で自炊、あとはおかず屋さんで買ったおかずを組み合わせています。
ですが、ビザの手続きで移民局に行く用事があると、空港近くの場合、もしくはセントラルフェスティバルというモール内に行く場合でもTOPSスーパーマーケットでお弁当を買います。
TOPSスーパーマーケットで売られているお弁当は、種類もそこそこあって、コストパフォーマンスが高いです。
ローカルのお弁当屋さんでは、少し値上がりして今は30~40バーツの価格帯になっているようです。
TOPSのお弁当は、物により、30~90バーツくらいです。
ローカルのお弁当よりも価格は高いのですが、それでもお値段以上の価値があるので、私は買います。
この前行った時には、上にも挙げたフライドチキン&パッタイ弁当としょうゆポーク弁当を買いました👇

しょうゆポーク弁当は、この時初めて見ました。

フタを開けた見た目です。
日本のコンビニのお好み焼きとかパスタが入っているくらいの大きさのボックスに入っています。

目玉焼き🍳ものっているので充実感&お得感があります。
食堂で食べる場合は、オプションで別途10バーツくらい掛かります。

ポークは、ちょうど日本のしょうが焼きみたいなお肉です。
ひと口サイズになっているので、食べやすいです。

ポークの外に、紫玉ねぎが入っています。
本当にしょうが焼きみたいです。

そして、多めの油で揚げ焼きした目玉焼き🍳です。
これが、あるとないとで満足感が全然変わりますので、タイの食堂では追加でもつけることをおススメします!

そして、ご飯は健康志向で玄米です(∩´∀`)∩
TOPSのお弁当では、ライスベリーや玄米を使ったメニューもあって、お弁当だと白米バージョンとライスベリーバージョンから選択できるものもあるのが嬉しいです。
ちなみに、ライスベリーとはタイ発祥のスーパーフードです👇
さて、しょうゆポーク弁当は一体どんな味がするのか???

ご飯とポーク、玉ねぎを一緒に食べてみます。
この味は、多くの日本人にはとても馴染みのある味です!
ほぼしょうが焼きの味です。
ですが、しょうが焼きほどしょうがの味は効いていません。
甘辛い味付けは、まさにしょうが焼きのタレの味で、日本人の口には間違いなく合う味付けです。
しょうゆベースなんですが、少し味噌みたいな濃厚さも感じる思いのほか奥深い味わいがします。
で、驚きなのが、ポークの柔らかさですΣ(・ω・ノ)ノ!
タイでは、Soft Boiled Porkというメニューが、ローカル食堂でもあるんですが、その名に偽りがなくビックリするほど柔らかいです。
このポークも、全然硬さがなくて、ソフトボイルした柔らかいポークを使って作ったんじゃないかと思うような柔らかいお肉でした。
69バーツ(約352円)の価格帯だと、フードコートやローカル食堂で食べるのと同じ価格帯ですが、このお弁当ならアリだわ!と思いました。
日本のコンビニだと、同じようなお弁当は今いくらくらいでしょうか?
カルビ弁当あたりが、同じ部類だと思いますが、日本も物価上昇しているので500円は超えるでしょうか?
TOPSのお弁当を食べると毎回思います。
スーパーのお弁当に関しては、TOPSのひとり勝ちだな(ΦωΦ)フフフ…
近所にあったら頻繁に買って食費が爆上がりしそうなので、たまに行くくらいでちょうど良いのかもしれません💦
ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆