サワディかなぴ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、外国のマヨネーズってなぜか甘いですよね💦なんでだろう・・・
さて、暑いサマーシーズンが未だ続いているタイです。
朝晩は、寒くも暑くもなくちょうど良い気温ですが、お昼前後から段々暑くなり始め、体感気温で40℃になる日が続いています。
窓を開けると、熱風のようなモワンとした空気が吹いています。
日本から南国に来て、空港から一歩外に出ると感じる、あの何とも言えない南国を感じる空気感は、経験のある方であればお分かり頂けるのではないでしょうか。

あまりに暑いので、毛のあるうさぎのニャオかなは、MAYA前の噴水を見るとふと入りたい衝動に駆られるようです(*´艸`*)
そんな暑い中でも、外で頑張って仕事をしているローカルの人の姿をあちこちで目にします。

MAYAの植え込みなどの手入れをしている業者のおじさんが水やりをしていました。
この暑い中外で仕事をするのは大変だと思いますが、水を使う仕事だと少し涼しい気分になるかもしれませんね。
見ている方も、噴水にしろ水やりにしろ、少し体感温度が下がったような感覚になります。

おかみさん食堂のすぐ隣、MAYAから一番近い食堂では、お店を挟んで向かい側で屋台を始めていました。
熱い鉄板の上で、若いスタッフさんがフランクフルトのようなものを焼いていました。
この暑いのに本当に大変ですね💦
日本ならいくら自分のお店の前とは言え、道にお店を出すとなれば許可だとか面倒な手続きがありそうですが、タイはそこら辺は何の問題もないようですね。
自分のお店の前で物売って何か問題ある?って感じなんだと思います。

おかみさん食堂併設のドリンクスタンドのさらに横で、電線作業をしていました。
電線がこんがらがって何が何だかわからない状態になっているのは、東南アジアあるあるです💦
セブ島でも、ローカルエリアに行くと物凄い状態になってました。
タイでは、竹のはしごを使って作業している様子を見かけますね。
ひょっとして昔ながらの例の木のほうきと同じく、自然素材の方が耐久性があるのかと思い、コンドのオーナーさんに訊いてみたんです。
すると、彼の答えは”特に耐久性があるわけではないですね”とのことです。
日本でも、木のはしごって昔はありましたが、今でも売ってたり使っている人はいるんでしょうかね?
田舎の方であればありそうな気もしますが・・・
何はともあれ、この暑い中外で働いているみなさんには、ご苦労様です!と声を掛けたいですね。
おばあちゃんのお店などローカルのお店も屋根はあるものの、やはりエアコンなどないお店がほとんどなので、暑いことでしょう。
食堂なんかも、屋根だけのオープンエアのお店も多いし、数多くある屋台もみんな屋外にいるのと変わりません。
タイ人は、生まれた時からその環境にいるので、体がある程度適応しているのかもしれませんが、それにしてもやはり大変なことには変わりありません。
どうか、体調を壊さないように気を付けて欲しいですね。
ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆