happykanapyのCebuライフ

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タイ人にも必須アイテム”味の素(アイノモト)”の真似?パクり?オマージュ?がタイにはあったΣ(・ω・ノ)ノ!

サワディカオニャオ~(^O^)

 

今朝の記事のブックマーク、スター、また今日も記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます(人''▽`)☆

 

家系金融の企画立案者さん、ホント危ないです💦事故に遭った人いそうですけどね。

Shivaさん、あ~日本もネットカフェとかカプセルホテルでもOKだったんでしょうか。

 

ふぅ~教習所から帰って来るとグッタリです💦

移民局で長時間待った時と同じ種類の、大したことしてないのに疲れる疲れです。

 

さて、日本の化学調味料(MSG)と言えば味の素ですね。

 

味の素はタイはもちろん東南アジアでも絶大な人気?支持?をされている日本が誇る調味料です。

 

タイではAjinomotoノモトと発音されます。

 

タイでは、味の素はスーパーはもちろん、ローカルの個人商店のようなお店でも必ずと言ってもよいほど売っているくらい、タイ人にとっては欠かせない存在のようです。

 

そんな味の素は調味料だけではなく、アパレルになっていたりもするのは過去の記事でも挙げた通りです。

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そんな絶大な支持を受けている味の素の真似なのか?パクりなのか?オマージュなのか?は定かではないですが、味の素を連想させるような商品が出ています💦

※以下はLAZADA Thailandより引用

 

あかね

ひとつ目はあかねと言う名が付けられています。

 

味の素と言うとやはり赤がイメージカラーなのと、パッケージの上に商品名、真ん中にお椀マークのロゴというお馴染みの構図が日本人だけではなくタイ人にもあるはずです。

 

ロゴは全然違うものの、構図の類似性から味の素みたいなものだなと無意識的に思わされるようなデザインです。

 

味の宝

続いては、味の宝です。

タイ語ではノタカラです。

 

同じく赤の色合いと構図が似ているので、商品名は違えど味の素のパクリか?wみたいな想像をしますね。

 

ただ、本家本元の味の素の存在感が圧倒的過ぎて、お店に行って”あかねか味の宝ありますか?”と訊いても”は?何ですかそれ?”という反応を返される気がします。

 

どちらも堂々と

 

赤い木ブランド

山ブランド

 

と言っちゃっているその度胸がすごいです。

 

味の素を真似てはいるかもですが、パクりという自覚はないかもです。

むしろ、本家本元に尊敬を込めてオマージュしている可能性が高い気が個人的にはしています。

 

C国の場合、明らかにパクりのことが多いので、遠慮がちに真似とかオマージュしているタイ企業はそれでもまだ誠実かもしれません。

 

販売実績を見ると、あかねは結構売れているみたいですよΣ(・ω・ノ)ノ!

味の素じゃないけど、似てるのでマペンラ~イなのがタイ人なのでしょう(ΦωΦ)フフフ…

 

 

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