サワディカオニャオ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、蒸気はC国表記だと蒸汽みたいですね💦
Shivaさん、確かに!目元はデリケートなので危険ですねΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
さて、私のブログでは昨日の2記事目もそうですが、怪しい日本商品を取り上げること多いです💦
ですが、タイにはまともな日本の純正品や、日本製ではないけど怪しくない物もあふれるほどあります。
今回の記事ではチェンマイMAYAで見つけた怪しくない日本商品を挙げてみます。

まずはおなじみのMAYA地下にあるRimpingスーパーです。
入口から入ってすぐ目の前にお菓子コーナーがありますが、日本のチョコもいろいろあります。
結構いいお値段がしますね💦
マカダミアやアーモンドの入っているものは約100バーツなので500円ですΣ(・ω・ノ)ノ!
DARSなどシンプルなチョコで小ぶりサイズのもので約50バーツで約250円です。

雪見だいふくやバニラバー、モナカアイスもあります。
雪見だいふくが185バーツで約929円ですΣ(・ω・ノ)ノ!
タイでは、雪見だいふくはハーゲンダッツと変わらない、もはや高級品です💦

キューピーのパスタソースもあります。
69バーツで約346円です。
この価格帯になると、こちらではローカル食堂やフードコートで1食食べられる価格です。

嗜好品に近いようなホットケーキの粉もあります。
ちょっと値段がはっきり分からないですが、100バーツは超えているので、500円以上はします。

お刺身も種類は少ないですが、冷蔵コーナーにあります。
まぐろ、サーモン、たこ程度しかスーパーにはないですね・・・
ちなみに、えびはサイズの大きい物が割とお手頃価格で手に入ります。
しかもリンピンでは、背ワタを取ってくれた状態でボイルした物と生の物があるので、すぐに使えて便利なんですよ。
私は、買い物に行ったタイミングで割引されていると買います。

燕の巣のドリンクです。
特に日本と関係ないのですが、日本語表記がありますね。
タイでは、燕の巣のドリンクはセブンイレブンなどでも並んでいる定番です。
価格が少し高めですね。
贈り物のシーズンになると、豪華な箱などに入った贈答品も出ます。
日本のお中元とかお歳暮みたいに、お世話になった人にちょっといい物をあげる感覚のようです。
イギリス発のドラッグストアBootsでもありました。

植物物語です。
恐らく現地生産のものだと思いますが、沖縄、福岡の外にも確かシリーズであったような記憶です。
定番の北海道は必ずあるかと・・・

メイドインタイのボディーソープですが、東京いちご🍓とな。
あの有名な東京バナナの姉妹品みたいなのに東京いちごってありましたっけ?
とりあえず、日本っぽさを出すと、日本=高品質なイメージで売れる商品になるのでしょう。
さて、最後は若干怪しい雰囲気漂ってますが・・・👇

こんにゃくゼリーのようです。
果物原汁使用って、どことなくC国のニオイが漂ってたので、私は確認しました。
確認の結果、台湾の会社でした。
あくまでも私の主観ですが、台湾であれば怪しくない判定!です。
こんな具合にチェンマイの身近なところでも日本の物は数多くあります。
これ、本当にほんの一部です。
Rimpingスーパーだけでも、私の友達が”オレが普段行くスーパーより日本の商品あるわ”と言うくらい日本の商品は輸入品も現地生産品も多いです。
日本の物の手に入りやすさが、日本人がタイに住みやすい大きな要因のひとつであることは間違いないです。
旅行など長くても1週間程度であれば、日本の物が手に入りやすいかどうかって全然関係ないのですが、住むとなれば話は別です。
タイでは、かなりマニアックな物でも売られているので、日常的に使うものであればほぼ問題なく日本の物が手に入ります。
ホントに便利な国です(∩´∀`)∩
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