happykanapyのCebuライフ

チェンマイからリアルな情報をお届けします!

チェンマイのRimpingスーパーで10本60バーツ(約300円)の昔ながらのアイスは買うまで何味か分からないΣ(・ω・ノ)ノ!

サワディカオニャオ~(^O^)

 

昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。

 

家系金融の企画立案者さん、投げられたらむしろ嬉しい💣です(*´艸`*)

Kajirinhappyさん、ビジュアル見ると食べたくてしょうがないです💦

Shivaさん、どうか人気商品で毎日在庫が補充されていることを祈ります。

 

 

さて、リンピンスーパーにはアイスクリームが売っていますが、タイ国内のものもあれば日本や韓国のアイスやハーゲンダッツなど世界的に知られている物もあります。

 

乳製品が高い国なので、アイスクリームも外国からの輸入品となるとかなり高いです。

以前に雪見だいふくが箱入りの物で800円くらいするということをお伝えしました。

 

あとは、マグナムという高級路線のアイスクリームも円安の影響もあって、棒アイスですが約225円とかなり高いです。

 

タイ国内の物であれば、25バーツ前後で棒アイスは変えます。

カップ入りのアイスやシャーベットになるとリンピンで売っているメーカーの物は安くないです💦

 

さて、そんな中、雪見だいふくの下の方の端っこに、ひっそり目立たない見た目のアイスを私は見つけましたよ(ΦωΦ)フフフ…

レトロなパッケージのアイス

他のアイスクリームは今時の映えるデザインの物が多い中、とても地味な昔ながらのパッケージです。

 

10本入りで60バーツ

そして、このアイスですが、10本入りで60バーツと他のアイスと比べると激安です。

地元チェンマイのこじんまりとしたお店が手作りしているようなアイスのようですよ。

 

で、ひとつ問題なのが、このアイスなんですが、買って食べてみるまで何味が分からないんですよ💦

 

ピンクはいちごじゃないかなと予測はつきますが、それもタイでは100%とは言い切れません。

 

タイでは、ピンクミルクという飲み物があり、味はいちごミルクとかなり似ていますが、使っているシロップはサラシロップといういちごとは違うものです。

 

なので、ピンクだから必ずしもいちごとは言えないんですね~

 

で、茶色の方は、日本人の感覚だとあずきを想像しませんか?

 

これも実際に食べてみないと分からないのですが、コンドのオーナーさんにタイ人なら何味だと予測するか訊いてみました。

 

彼曰く、”コーヒー味だと思うよ”とのことでした。

なるほどね・・・

 

で、このアイスなんですが、後日リンピンに行ったらひとつしかなかったピンクは売り切れていました。

 

私は在庫の奥の方を探して見て別の色を買ったんですよ。

その味なんですが、日本人にはまず想像できない味でしたΣ(・ω・ノ)ノ!

 

それについては、また別の記事で書きます!

 

 

ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆

 

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