サワディカオニャオ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、まあまず見ないでしょうね・・・💦
ザボン犬さん、確かに!どのくらいのエリアまで共通した感覚なのか調べたら面白そうですね(*´艸`*)
Shivaさん、お姉さんはバツが悪そうでした💦前髪カーラーの女性は堂々としてました。
さて、ローカルエリアを歩いていると、改めて感じるんですよね。
そうです、例のタイ式の昔ながらのほうきの存在感です。

おでんアパートの向かい側、ゆる営業の並びのこじんまりとした食堂で見かけたほうきです。
おでんアパートのお掃除をしているレレレのおばさんは、毎朝この食堂からほうきを持って出て来るので、おばさん愛用の一本かもしれません(*´艸`*)

お米屋さんのおかず屋さんのほうきは、この日は倒れていました💦
ちりとりにゴミがあったので、掃除をした後のようです。
こちらのお店では、確かほうきが4本くらいあるんですよ。
なんでそんなにほうきが必要なのか未だ良く分かりませんが、各部屋に箱ティッシュを置く感覚で、いろんな所別に使い分けているのかもです。
ちなみに、お店は土足厳禁です。
お米がたくさん袋に入って口が開いた状態で床に置かれているので、砂やほこりが舞って入らないようにしているんでしょうね。

お米屋さんのおかず屋さんの向かい側のアパートの入り口にも、やはりほうきとちりとりがありました。
もう、一家に一本は常備されているマストアイテム的存在ですね。
屋外はもちろん、室内も掃除機よりもほうき派なのかもしれません。

謎のローカル食堂の近くのローカルのマッサージ店には、レレレのおじさんが使っているタイプのほうきがありました。
そして、自宅コンドに戻ると、そこでもほうきを見つけたんですが・・・

ビニールシートが風で飛ばないように、重し代わりに使われていました(笑)
ほうきの意外な活用法ですね💦
このテキトーさが、やっぱりタイ人なのよ(´∀`)ケラケラ
タイ流・魔改造ライフハック・・・💦
こういうの嫌いじゃないですよ(笑)
ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆