サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、ご当地の人しかわからんでしょうね💦
Shivaさん、私と同じご当地キティラーがいらしたんですね(*´艸`*)
まねき猫さん、こんなレア系グッズまでタイで手に入るとはすごい時代ですね。
さて、以前の記事で何度か挙げたことがありますが、チェンマイのご当地ベーカリーにボルカノパンがあります。
日系ではないんですが、よほど日本ラブ💗なのか?メニューや食材に日本と関連したものが多くあります。
で、この前気づいたんです。
スタッフさんがつけている三角巾に”ボルカノパンのスタッフ”と日本語で書いてあって、おでこの辺りにハチマキのようにその文字がしっかり見えるんですよΣ(・ω・ノ)ノ!
細かい所まで徹底して日本を意識したお店です。
で、この間MAYAから自宅コンドに歩いて戻っていると、自宅コンド手前にボルカノパンのトラックが停まっていたんです。

ボルカノパンと言えば、伸びるチーズです。
そのイメージをしっかりトラックでもアピールしています。

車体の右側には、ボルカノパンのお店をイメージしたイラストが描かれています。
MAYAの他にも、直ぐ近くではOne Nimmanにもお店があります。
あとは、主要モール内にも大体支店があるので、観光で来ても目にする機会があるお店だと思います。

車体左側でもやはりのびーるチーズ🧀をアピールしています。
ボルカノパンと言えば、この牛がお店のキャラクターですが、お店の前に置いてあるでっかい牛の置物がお店によってデザインが違います。
とことんこだわるボルカノパンです。

車体後面も、チーズ×牛のキャラと、ボルカノパンの代名詞2つがしっかりと描かれています。
この配達トラックがチェンマイの街中を走っていれば、お店の良いPRになるんじゃないでしょうか。
あ、トラックで見た、あの牛のパン屋さん!みたいな感じですよね。
全ての面で違うデザインを描くという、トラックひとつにもかなりなこだわりを見せているボルカノパンだけに、商品のクオリティにもこだわっているはずです。
ローカルや日系のベーカリーに比べると、さらに少しだけ価格帯が高いです。
なので、私は未だに食べたことがないんですが💦伸びるチーズシリーズの他にも、クリーム入りや多くの種類があります。
チェンマイのご当地ベーカリーの味を、チェンマイに来られたらぜひお試しください。
あ、そう言えば、期間限定か定番かわからないですが、北タイ名物のカオソーイパンもありますよ。
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