サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、はい、今まで通りで!いつもありがとうございます。
Shivaさん、SNSも含めこうした意思表示の機能は、難易度ではなく別の意味で使い方が難しいと思いますね…
さて、雨季に入って気温自体は少し下がった反面、湿度が上がっているので結局暑いと感じる最近のチェンマイの気候です。
雨が降っていなくても、何となく空気に湿気を感じるような梅雨時に似た体感ですね。
そんな年中夏のタイでは、いつでも冷たい飲み物は欠かせない存在です。
それもあってか、冷たい物のバリエーションは日本よりも充実しているような気がします。
だいぶ前の記事でも挙げた通り、フルーツジュースの類は100種類あるようなお店があったりしますからね💦
そういった出来合いの物だけではなく、スーパーやコンビニで売っているインスタントのドリンクもやはり種類が多い印象です。
私は、コーヒーは体質的にちょっとダメ(ミルクとか甘みがあればOK)なので、普段はお茶類を飲むことがほとんどです。
で、以前にはちみつレモン抹茶を買ったのですが、そこのブランドのゆずタイティーをその後買って来ました。

RANONGというブランドで、ゆずタイティーです。
他にピーチティーもリンピンにはありました。
ちなみに、このブランドのいわゆるタイティー(ミルクの入ったもの)がおいしいとTOPSの店員さんが薦めてくれたくれたんですが、リンピンにはありません。

お湯でなくてもお水でそのまま作れます。
お水の量は敢えて少な目にして濃いめに作り、氷を大量に入れると冷たくなっていいんですよ。

ゆずティーは、実は別のブランドの物を飲んだことがあったので、味は何となく想像はついている状態でした。
ゆずの香りと風味ですが、そこまではっきりしていません。
日本でもゆずの風味を感じる食べ物って数多くありますが、それらは一発でゆずってはっきり感じられると思うんです。
ですが、このゆずタイティーも、以前に買った別のブランドの物も、レモンではない感じはするけど、知らずに飲んでゆずって気付けるかと言われると微妙…そんな感じです。
ただ、このブランドが良いのは、他のタイのインスタントのアイスティーに比べるとかなり甘さ控えめな点ですね。
他のアイスティーも酸味はもちろんあるんですが、それと同じくらい甘みもあるので、甘さ控えめを好む日本人には砂糖水みたいに感じるし、糖分の過剰摂取なんですよ。
インスタントで、レモンティーのようなさっぱり系の物が飲みたいとなれば、このゆずティーはありだなと思いました。
ただ、ゆずのしっかりした風味を期待すると、ちょっと期待外れに感じるというのが正直なところです💦
実は私は、ゆずハウスというゆずのドリンクなどを専門で売るお店で、食用のゆずエッセンスを買ってありました。
で、それを入れて風味を足そうと思ったんですが・・・
全部使い切ってしまっていて、瓶を振っても出てきませんでしたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
ちなみに、タイでもゆずは人気なので、いろいろな商品で見かけますよ。
ですが、ゆずそのものは見たことがありません。
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