サワディカオニャオ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、日々のちょっと見つけたことをオーナーさんに訊くと、彼も自分では気づかないことなので驚くことがありますよ(ΦωΦ)フフフ…
さて、みなさんは暑い夏には何を飲みますか?
お酒好きな方は、生ビール!🍺って答えられるかもですが、アルコール以外の飲み物です(*´艸`*)
タイは年中夏なわけですが、基本的にコーヒーは飲まない私は、お茶各種を飲みます。
ほうじ茶(食事と一緒に)
ミントグリーンティー(スッキリしたい時に)
タイティー(辛い物を食べる時にマスト!)
カモミールティー(胃腸の具合が悪い時、リラックスしたい時ホットで)
これらを日常的に飲んでいます。
で、日本に一時帰国した時にこんなのを見つけて買って来たんです👇

辻利の抹茶入りグリーンレモンティーです。
蜂蜜も入っているので、蜂蜜レモン緑茶ですね。
これがさっぱりでおいしかったので、アマゾンでまた買おうと思っていたんです。
そうしたら、在庫がもうなくなっている商品なのか、えらく値上がりしていたんですよ。
あまりにも高かったので、残りの在庫を惜しみながらちびちび飲んでいました。
で、先月ですが、リンピンのお茶コーナーで見つけたんですよ👇

辻利の蜂蜜レモン緑茶と何やら似ている商品を発見です!
しかも、定価150バーツが99バーツに割引中と超お得(∩´∀`)∩ワーイ
ただ、一点気になったのは、甘さ加減です。
タイに限らずですが、外国の飲み物で加糖のものは、日本の甘さレベルに比べるとかなり甘いです💦
私は比較的甘い物でも好きな方なんですが、やはり糖分を摂り過ぎるのは健康を考えると良くないので、なるべく避けるようにしています。
こちらの商品も甘さ加減がどうだろう?と思いつつまず試しに1袋買いました。

2in1と書いてありますが、たぶん緑茶と甘さがひとつですよ、という意味かと思います。
お湯じゃなくてお水でできるので便利です。
ミルク入りのタイティーだと、お湯じゃないととけないんですよ。

個装で8袋入りですが、個装は白地に必要最低限の情報だけ書かれているだけで地味ですね。

暑い午後3時頃に試しにひとつ作って飲んでみました。
お水で作って、多めの氷を入れて冷たくしました。
気になっていた甘さ加減ですが、タイの物には珍しく甘さは控えめでした。
若干、辻利の物より甘さ加減は強い気もしますが、かなり甘さ控えめで日本人でも許容範囲の甘さ加減でした。
緑茶とさっぱりなレモン味とちょうど良い甘さ加減の蜂蜜ですごくおいしかったです。
で、これは安いうちに買いだめしておかねば!と思い、まだ個装で7袋ある状態で、リンピンに行ってひとまず1袋ゲット。
その後、割引価格が終わる前日に、上の写真の通り最後の1袋も無事ゲットして在庫を十分に確保しました。
で、このブランドですが、実は、ミルク入りのタイティーもおいしいとおすすめされたブランドと同じだったことが、手元の写真を見ていて判明しました。
大分前ですが、空港近くの移民局に行った帰りにセントラルの中のTOPSスーパーに行ったんです。
私が気に入って買っている、Yod Chaというブランドのタイティーを探していたんですが、見つからずに店員さんに訊いたんです。
すると店員さんが”このブランドのタイティーがおいしいわよ”とおススメしてくれたのが、このブランドと同じRANONGでした。
実は、別でゆずタイティーも買ったんです。
そちらも、別の記事で挙げたいと思います。
ちなみに、タイではゆずを使った商品が本当に多いです。
そのわりに、ゆずそのものって見たことないんですけどね💦
ゆずも売って欲しいです。
ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆