happykanapyのCebuライフ

チェンマイからリアルな情報をお届けします!

誰でも簡単に作れる!タイ料理のド定番”えび🦐入りパッタイ”の作り方をうさぎのニャオかなが紹介します(^_-)-☆

サワディカオニャオ~(^O^)

 

今朝の記事のブックマーク、スター、また今日も記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます(人''▽`)☆

 

 

家系金融の企画立案者さん、チェンマイ到着後、高熱で1週間寝込んだ間はセブンイレブンだけで暮らせていましたよ( *´艸`)

 

Shivaさん、そうなんです。物はあっても身近にないとかデリバリーだと手間です💦

 

 

さて、タイ料理と言えばみなさんは何を思い浮かべるでしょうか。

日本人だけではなく、他の外国人にも良く知られているタイ料理と言えば・・・

 

ガパオライス

トムヤムクン

パッタイ

カオマンガイ

 

あたりがまず名前が挙がるのではないでしょうか?

 

私自身は、チェンマイに移住する前にフィリピンのセブ島に5年半住んでいましたが、その頃からよく食べていたのがパッタイです。

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ほぼ毎週、自宅コンドの前で開かれているSugbo Mercado(通称メルカド)で、スペシャルパッタイを買って食べていました。

 

タイに来てからは外食でパッタイを食べることはそこまで多くありません。

 

ここ最近は、TOPSスーパーマーケットのフライドチキンも一緒に食べられるパッタイを食べることが多いです。

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ホントにこのパッタイは、コスパ高すぎ&おいしくて、今この記事を書きながらまた食べたくなりました(*´艸`*)

 

で、このパッタイですけど、実は日本でも案外簡単に作れちゃいます。

そんなわけで、かんたん4ステップでニャオかながパッタイの作り方をご紹介します。

ニャオかなの本格えび入りパッタイ(∩´∀`)∩

ニャオかなの本格えび入りパッタイですよ~

 

簡単にできちゃうよ~ by ニャオかな

日本でもパッタイソースやセンレック(パッタイに使う幅の米麺)がセットになったものも売られていると思います。

 

それがあれば、あとは材料だけ揃えれば手早く簡単にできちゃいます。

ポイントは、センレックは水につけて柔らかくしておくことです。

 

オプションで、薄焼き卵を作ってパッタイを包むとさらにおいしいですよ~

私も自分で作る時は、薄焼き卵でパッタイを包みます。

卵で包んだパッタイは、パッタイ・ホー(包む)カイ(卵)と言います。

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パッタイはデフォルトでは辛さは一切ないので、子供でも食べやすいタイ料理です。

辛いのが好みであれば、唐辛子パウダーをかけて食べてもOKです。

 

タイの食堂などでは、メインの食材は、えびの外にもチキンや豚肉、シーフードを使ったパッタイもありますね。

 

焼きそばと同じで一回で複数人分を作れるので、家族の分を一気に作って手間も時間もかからず嬉しいメニューです(∩´∀`)∩

 

ぜひ日本にお住いのみなさんもお試しください(^_-)

 

 

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