サワディカオニャオ~(^O^)
記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、チェンマイよりゆるい生活になると思いますよ~
かーる1世さん、また新たな旅行先のご提案ができる土地かもしれません。
Shivaさん、あっという間に時間が過ぎて、この1カ月本当に早かったです。
さて、明日のお昼12時の便でいよいよ出発です。
今回物凄く手こずったのはパッキングですΣ( ̄ロ ̄lll)ガーン
結局、今日の午後3時くらいまでかかって、ようやく重量との戦いにピリオドを打ちました(∩´∀`)∩

パッキングが完了するまでに、何だかんだと2週間かかりましたよ💦
今回予約の時点で25キロ、その後追加して30キロにしました。
で、その後また計量した時に驚きの数字がスケールに表示されたんですよ。
50キロ( ゚Д゚)?
いくらなんでもそんなに重いはずがないのに、なぜだ?????
これを見てマジでヤバいぞ!と思いパッキングが大体収まった状態から、荷物を減らしたんですよ。
で、これ実は裏があって、表示されていた単位がポンドだったんですよΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
スケールは、単位がキロとポンドを切り替えられるようになっていたようなんですが、私が気付かなかったんです。
よくよく考えたら50キロなんか完全ではないとは言え、持ち上げられるはずがないんですよね💦
結局、コンドのメイドさんの助けを借りて測り直したら20キロ超くらいでした。
プラスで別のバッグ分の重量も加算すると28キロくらいだったんですね。
ですが、その時点でのパッキング状況だと、まだ入れなければいけない荷物がそれなりにあったので、結局更に10キロ追加して40キロにしました。
その後も、スーツケースに全部入れて、重量を測るのは重くて正確な数値が出ないので、詰めた物を出してプラスチックのバッグに入れて、内容物の重量、スーツケース自体の重さをそれぞれ測って重さを出しました。
これを何度もやったんですよ。
40キロにしたのに30キロちょっとだったりすると課金した分が損になるので、軽くするために抜いたものを再度戻したり、持って行こうと思っていた物をやっぱりやめたりと繰り返していました。
40キロもあれば結構持って行けるでしょ?って思うかもしれません。
ですが、思っているほど多くはないんですよ。
私は、セブからチェンマイに移動する時もやはりパッキングが大変だったので、その教訓からチェンマイでは荷物は増やさないようにしていたんですよ。
でも40キロでは収まらなかったですね。
結局、コンドの受付の人に文房具や化粧品、その他を希望する人がいれば使ってもらうように、今日の午後オフィスに置いてきました。
あとは、オーナーさんの奥さんが着られそうな服や使えそうな生活雑貨、食品、リサイクルしてもらう本などをまとめました。
これらの重量もかなりな重さがありましたよ。
空港に着いてから重量超過していると追加料金がバカ高いので絶対にオーバーしないように細心の注意を払いました。
まるで、ボクサーの試合前の体重測定みたいな感じですよ。
ちょっとでも超過していれば試合に出られないボクサーと同じで、荷物の減量をギリギリのところで調整しました。
さて、明日私は空港のチェックインでの最終の重量測定をクリアできるか?!
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