サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、スイーツのように甘いわけではなく、甘みがある程度ですね~
家系金融の企画立案者さん、基本マヨネーズですけど、甘みがある感じで激甘ではないですよ~
ネコママさん、私も子供の頃もらって食べたコロッケの隠し味が甘みだと聞きました。甘みのあるピザパンもそれはそれでけっこういけますね。
Kajirinhappyさん、日本だとほぼ甘くないけど、ちょっと甘みがある感じですよ~
さて、私は日々の食事をローカルのおばあちゃんのお店の近くにあるピンクのおかず屋さんとお米屋さんのおかずやさんの2軒でおかずを買って賄っています。
とは言え、たまには自分の口に合った物を食べたいし、元々料理は好きなので料理をしたくもなります。
とは言え、今は簡単に作れる料理で満足しているので、手の込んだ料理はしません💦

とある日は、きんぴらごぼうを作りました。
MAYAのリンピンスーパーでは、常にあるわけではないですがごぼうも売っています。
と言っても、このきんぴらごぼうは、アマゾンから取り寄せた乾燥のごぼうとにんじんがミックスされたものを使って作りました💦

じゃがいもメインで玉ねぎと炒めて、おばあちゃんのお店で買ったレトロな袋に入ったカレー粉を使いじゃがいものカレー炒めを作りました。
バターがあったので、バターとニンニクのみじん切りを炒めて、じゃがいもと玉ねぎを炒めます。
チキンスープの素で味付けして、カレー粉を加えて炒め、万能ねぎを最後に加えました。
レトロなカレー粉は、この後も活躍していて、今後は切らさないようにしたいアイテムになりました(・∀・)イイネ!!

私は海外暮らしでも肉じゃがを良く作るのですが、最初に住んだオーストラリアでは、薄切り肉は専門店に行かないと手に入りませんでした。
そこで、海外では肉じゃがは牛ひき肉で作るようになりました。
ひき肉であれば、普通のスーパーでも簡単に手に入るからです。
実は、この時に使った牛ひき肉は、リンピンスーパーでハンバーグ用に成型されている物を買ったんですよ。
20バーツ引きの割引品だったので(ΦωΦ)フフフ…
👆地味にしっかり節約してますよ。
でも、日本のスーパーなどに売っている焼くだけのハンバーグと違って、つなぎとか味付けがされているわけではなく、単に形を作ってまとめただけです。
なので、崩せばひき肉と何ら変わりないので、肉じゃがに使っても問題なしです。

作ったおかずをご飯の上にそのままトッピングして、和風ぶっかけ飯の完成です!
タイを始め、東南アジアでよく見られる一皿にご飯とおかずをのっけたものですね。
これね、洗い物も少なくて済むので楽なんですよ(*´艸`*)
安い材料費で、自分の口に合った食べたい物をゆっくり食べられるだけでもう幸せですね~(*^▽^*)
私の幸せは、こんな日常生活にある当たり前のありふれた小さなことなんですよ(*´艸`*)
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