サワディカオニャオ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、おいしかったですよ~(ΦωΦ)フフフ…
Shivaさん、思う存分マシマシして、さらに追いマンゴーしました(∩´∀`)∩
さて、タイには未だに日本の駄菓子のようなお菓子が駄菓子価格で売っています。
日本でも駄菓子は未だに売っているかもしれませんが、いわゆる駄菓子屋さんというお店はほとんど姿を消してしまったのではないでしょうか。
チェンマイでは、おばあちゃんのお店のような個人商店が未だに駄菓子屋さんのような雰囲気もあり、駄菓子も売っています。
私がこれまで記事でご紹介したような、素朴なお菓子やケーキもそうだし、本当に駄菓子みたいなお菓子も売っていますよ。

おばあちゃんのお店のお菓子コーナーで初めて見かけて、そのパッケージに惹かれて思わず買ってしまいました(´∀`*)ウフフ
お値段は5バーツ(約25円)です!

このパッケージのデザインが昔ながらの懐かしさを感じさせます。
駄菓子屋さんで売っているようなぷちサイズのドーナツですよ~

ちっちゃいニャオかなにちょうどよいサイズです(*´艸`*)

前に別のお店で、透明なボトル型のプラスチック容器から、やはり小さいドーナツを自分で取って買うスタイルで売っているお店がありました。
まさに、昭和の駄菓子屋さんそのものです。

ドーナツは、お砂糖をまぶしただけのシンプルなものです。
お母さんが家で揚げて作ってくれたような懐かしさを感じるドーナツですよ。
取り立てて絶品だとか、特別な味がするわけではないですが、ミルクドーナツと書いてあるだけあって、ミルクの味わいとお砂糖の甘さでシンプルな味がしました。
毎度同じことを言うようですが、こういうシンプルで懐かしさを感じる物を最近は食べたくなりますね~
自宅でゆっくり過ごしながら、シンプルで飽きの来ないお菓子をちょっとつまむのが私にとっての至福のひとときですよ(^_-)-☆
ポチっと押して頂けると(人''▽`)ありがとう☆