サワディカオニャオ~(^O^)
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Shivaさん、本当に謎です・・・塀の落花生入り袋といい謎は解けません💦
さて、タイではマンゴー🥭が旬の時期で、あちこちでマンゴーを見かけます。
バナナのたたき売りじゃないですが、マンゴーもたたき売り状態で売っています。
マンゴーの少し前にはマヨンチットと呼ばれるフルーツが出ていましたが、旬の時期が短くあっと言う間に姿を見かけなくなりました。
で、そんなマヨンチットですが、旬の時期にはいろいろなデザートに加工されて出ています。
私も、今年初めてマヨンチットとそれを使ったマヨンチットのパンナコッタを食べました。
私がマヨンチットのパンナコッタを食べたのは、マヨンチットのシーズンが終わる少し前だったので、最初で最後のマヨンチットのようでした。
その後またパンナコッタを買いにリンピンスーパーに行くと、マンゴーになっていたのを見て、やっぱり最初で最後だったんだな~と思っていました。
ところが、その後リンピンに行くと、マヨンチットのパンナコッタが出ていたんですよ(∩´∀`)∩ワーイ
まさか再会できるとは思ってもいなかったので、速攻でかごに入れました(*´艸`*)

まさかの再会にニャオかなも喜んでおりました(´∀`*)ウフフ

マヨンチットのパンナコッタとの再会があまりに嬉しかったようで、二匹揃ってしばし気絶しておりました💦

しつこいですが、本当に想定外だったので嬉しさがハンパないです。
ですが、今回は前回と少し見た目が違うことに気づきました。

前回はマヨンチットの果肉とソースだったんですが、今回はもう少しピューレっぽいです。
ただ、完全にピューレにはなっていなくて、一部果肉も入っているようです。
この規格の統一性のなさが、マイペンライなタイっぽいですね。
日本だったら、従来と同じものが提供できない時点で売らないような気がします。
消費者的には、おいしければ果肉だろうがピューレだろうがマイペンライなのにね~

スプーンですくってもまったく垂れてこないくらい濃厚なピューレです。
かなりねっとりした質感です。

さて、実食です。
マヨンチットのピューレはかなり濃厚でしっかり甘酸っぱい味がして、パンナコッタは相変わらず濃厚だけどしつこすぎずちょうど良いです。
実は、この後もう1回買った時も、マヨンチットがありました。
ですが、マンゴーとマヨンチットがひとつずつ残っていたので、ミックスで買いました。
で、今日なんですが、また見に行くとマヨンチットが2個ありました(∩´∀`)∩
そんなわけで、また買って来ました。
1+1で1個あたり約25バーツ(約125円)ならお財布にも優しいデザートです。
ちゃんと果物を使っていて、しかもマンゴーみたいにゴロゴロで入っていてこの価格はコストパフォーマンスが高いですね。
最近、このパンナコッタが冷蔵庫に常に入っている状態で、ちょっと中毒気味です💦
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