サワディかなぴ~(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、甘い飲み物もいいんですが、暑い時はさっぱりしたものが欲しくなります。
ゆずタイティーはそのうち記事にしますね。
さて、胃腸の具合がようやく回復して、少しずついつも通りの食事に戻しています。
で、お待ちかねのアレ、先日食べましたよ~(∩´∀`)∩ワーイ

マンゴー🥭パンナコッタですよ~
腐らないかとちょっと心配でしたが、冷蔵庫の奥のかなり冷える所に保管しておいたせいかまだ大丈夫でした。

ふたを取った見た目です。
量的にはコンビニスイーツよりも量が多いです。

パンナコッタの部分もしっかり量がありますよ。
お店でお皿に盛られて出て来るようなサイズよりもずっと多いです。

トッピングのマンゴーの実もちまちましたサイズではなく、しっかり大き目にカットされていますよ。
フルーツヨーグルトだと、入っているフルーツのサイズが3ミリの角みたいにすごく小さいですよね💦
そんなケチくさいことはしていない、マンゴーパンナコッタです。
このマンゴーのサイズは1センチ角はありますよ~

そして、冷蔵庫に入って、その時を待っていたマンゴーをマシマシ用にカットして準備しました(ΦωΦ)フフフ…

マシマシ用マンゴーをマンゴーパンナコッタにのせましたよ(*´▽`*)
デフォルトでも結構な量がありましたが、マシマシ用をのせると倍以上になりました。

欲張ってのせすぎて、食べる時にスプーンを入れたら絶対マンゴーが脱走するな・・・とマシマシしてから思いました💦

マシマシマンゴーが脱走しないように、慎重にスプーンですくいます。
パンナコッタ、デフォルトのマンゴーとソース、マシマシマンゴーをすべて一度にすくいました。
脱走マンゴーはおりませんでした(ΦωΦ)フフフ…
さっそくひと口で頂きます!
(≧∇≦)(≧∇≦)(≧∇≦)💗
アローイアロイ~(∩´∀`)∩ワーイ
想像と1ミリの誤差もないおいしさです!
熟したマンゴーのトロっと濃厚な甘酸っぱさ、マンゴーの味がしっかりするソースにプルップルでクリーミーなパンナコッタが、最初は個々の味として味わえます。
そこから、段々ミックスされてきて、マンゴーシェークみたいになってたまらんおいしさです(≧▽≦)

マシマシマンゴーのおかげで、マンゴーはまだまだ残ってますよ~
足りなくなったら、追いマンゴー🥭して最後までマンゴーをしっかり味わいながら楽しみました(´∀`*)ウフフ
いや~これ、コストパフォーマンス高すぎデザートですよΣ(・ω・ノ)ノ!
パンナコッタは、1+1で49バーツで2個ゲットして、マシマシマンゴーも1個当たり約8バーツですからね。
マシマシマンゴーは実際には1個分までは使ってないので、せいぜい5バーツ程度だと思います。
これと同じようなものを日本で食べたらいくらするでしょう?
マンゴーをこれだけの量使っている時点で、安くても500~600円はするんではないでしょうか。
フルーツパーラーに行って、ブランドマンゴーを謳った物であれば1,000円超えの可能性もあるんじゃないかと思います。
チェンマイ暮らしの満足度が高い理由のひとつが正にこれなんですよ。
高いお金を払わなくても、十分に満足できる食べ物が多いんです。
おばあちゃんのお店でマンゴーを3個で25バーツで買ってきて、自分でいろいろなデザートを作れば、高級フルーツパーラーなんて行かなくても自宅でフルーツパーラーできますよ。
そんなわけで、今後は自宅でニャオかなと一緒にフルーツパーラーを開店しようかと思います(*´艸`*)
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