サワディカオニャオ~(^O^)
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Shivaさん、定番タイ料理のプーパッポンカレーとパパイヤサラダを楽しんで来られたんですね(・∀・)イイネ!!
さて、日本を離れて外国に住んでいると、観光やロングステイなどの短期滞在とは違い生活の場になります。
そうなると、食事も現地の物はもちろんおいしいし食べるのですが、やはり日本人なので和食やそれに近い味わいの物を日常的には食べたくなります。
で、私はローカルのおかず屋さんをよく利用しているわけですが、実は多くの人がイメージするタイ料理とは全く違う辛くないおかずや、日本人の口に合うおかずもあります。
それらのおかずを買って来て、自分でスープや味噌汁を作り、ご飯を炊いて食べることが多いです。

おかず屋さんには定番のおかずでいつも大体あるものと日によってあるものとないものがあります。
なので、お店に行ったタイミングで欲しい物があれば、2~3種類まとめ買いします。

ご飯を炊いて、蓋の上に袋入りのままのおかずを置いておくと余熱でアツアツになります。
ちょっとしたことですけど、電子レンジを使わずに電気代の節約です(*´艸`*)

おかずはタイ料理なんですけど、和食みたいに見えませんか?(´∀`*)ウフフ
味噌汁効果でそう見える部分もあるかもですが、パッと見で明らかにタイ料理だよね!みたいなおかずではないので、言われなければ少なくともタイ料理とはわからないかと思います。

この日のおかずは、じゃがいもと豚肉のカレー炒め、豚肉と卵炒めです。
じゃがいもと豚肉のカレー炒めは、辛さ控えめで結構日本のカレーに近い味わいで食べやすいです。
豚肉と卵炒めは、辛さはなく、塩気の強い豚肉のうまみでシンプルな味付けですがおいしいです。
私は元々辛い物は好きな方ですが、お腹を壊すようになってしまったため、基本的に辛いおかずは買いません。
ですが、それなりに選択肢の幅があるので、タイのローカルのおかずで食に不便さや不満を感じることはありません。
次の移住地の料理は、日本人にはなじみのない料理です。
ですが、タイ料理よりも辛さやクセがない料理が特徴の日本人の口に合う料理で、食の心配はしていません。
移住先の食事情は、短期滞在なら良いですが長期の場合は考慮した方が良いと個人的には思います。
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