サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、まあ、あの国でしょう。
ザボン犬さん、ほんとに解像度かなりひくーいですよね。
ネコママさん、最近レアになってて、日本でもネットで見つからないんですよ💦
Shivaさん、ビックリな劣化版です💦
さて、タイやチェンマイの住みやすさのひとつに、日本の物の手に入りやすさがあります。
日本ブームもあって、他国でもひと昔に比べて日本の物が手に入りやすくなっているかもしれないです。
ですが、タイでは、その影響の前から、かなり充実していると思います。
少し前ですが、うさぎのカオニャオちゃんが、MAYA内のRimpingスーパーにオリエンテーションに行って来ました。

リンピンにはもう3年通っているかなぴー調査員がカオニャオちゃんを案内します。

お店に入るとまずフルーツコーナーが左手にありますが、ドリアンコーナーがありました。
入るなりドリアン臭がお出迎えでございます💦

リンピンには観光客も多く来るので、お土産もたくさん売っていますよ。
タイ限定のコアラのマーチも定番商品です。

調味料コーナーの品揃えはかなりなもので、ここだけ見れば日本にいるみたいです。
別コーナーでは、キューピーのマヨネーズ、ドレッシングなんかも充実しています。

キッコーマンのお醤油だけでも、オリジナル、減塩、だし入り、さしみ醤油、他にも照り焼きソースなど選択肢は結構ありますよ。

カレールウ、レトルトカレー、ご飯のお供、ふりかけ、粉末だし、インスタントのお味噌汁、スープ、こんぶ、かつお節、などなどいろいろあります。

冷蔵コーナーには、うどん、ラーメン、そば、お味噌、漬物などもありますよ。

隣には、白滝、厚揚げ、お餅、いなり揚げ、福神漬けまでありますね。

乳製品も明治の物が数多くあります。
牛乳は、プレーンから味付きのもの、飲むヨーグルトやヨーグルトもいろいろな味付きのものが並んでいます。
オーストラリアなど外国から輸入された商品はびっくりするくらい高いですが、明治の物は日本より少し高いくらいかと思います。
もともと、タイだけではなくフィリピンもそうですが、乳製品は高い傾向があります。

冷凍の納豆やうどんもあります。
種類も結構あるので、納豆好きさんでも困ることはないかと思います。
この隣には、カニカマ、おでん種など練り物系も各種揃っています。

味の素の羽根つきギョーザもありますよ~
他にも、種類はそんなに多くないですが、冷凍パスタ、お弁当のおかずなどもあります。

新商品なのか、見たことがなかった肉まん、あんまん、ピザまんもあります。
これ、思わず衝動買いしたくなりました(´∀`*)ウフフ

箱入りのアイスクリームもあります。
宇治金時が食べたいですが、380バーツって高級品ですね💦

雪見だいふくもありますが、宇治金時に比べると185バーツとお手頃価格です。

冷凍ですが和牛もございますよ~
たまの贅沢に、3,000円でひとりすき焼きもできそうです(*´艸`*)

なんと、明太子もありました!
かねふくの物ですよ~

タイでは恐らく、東京、大阪並みに認知度の高い北海道ですが、北海道バターを使ったクッキーが割引品で出ていました。
タイ人には、特に冬のスキーができる時期に人気の北海道です。
カオニャオ調査員のオリエンテーションが終わり、お買い物をします。

この日買ったのは、タイのお米、鶏ひき肉、バゲット、ヨーグルトです。
野菜やお菓子、パンなどは、今はおばあちゃんのお店でお手頃価格で買うので、一部おばあちゃんのお店に並ばない物だけ買います。
まだまだ、日本の商品はあります。
チェンマイの普通のスーパーでもこれだけの品揃えなので、私は他国に住んでいた時のように日本食材の専門店にわざわざ出向く必要はないですね。
ある程度の年齢になると、移住する土地の日本食材の手に入りやすさというのは気になるものです。
私自身、若い頃はむしろ異国の地の珍しい食べ物や味に興味がありよく食べたのですが、この年になるとやはり食べ慣れた味や体に合った食べ物が欲しくなるんですよ。
その点、チェンマイの、少なくとも市街地であれば問題ないです。
TopsやLotusなど別のスーパーやマートに行っても、リンピンと同じように日本食材が簡単に手に入ります。
また、ネットショップでもマルコメ、アイリスオーヤマなど企業がショップを出していたり、日本食材を扱うショップもあります。
よほどこだわりがあって、味噌なら○○しか食べない!みたいなのがない限りは、問題ないかと思います。
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