サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、意外ですよね~
ネコママさん、おばあちゃんは80歳ちょっと過ぎてるくらいかな~と思います。
Kajirinhappyさん、チェンマイに来られたらぜひ行ってみてください(^_-)
Shivaさん、私もすっかりおばあちゃんのファンです。商売人としてすごいプロですよ!
さて、超超親日国のタイでは、日本の物はもちろんたくさん売っていますが、日本のものを真似して作った物もあります。
真似と言っても、本当は日本の物じゃないのに日本の物に見せかけるような怪しい物ではありません。
私が過去の記事で何度もあげている、例の怪しい薬みたいなのとは違いますよ。
今回はLAZADAで見つけたアパレルで、日本でもおなじみのスタイルの服を挙げてみます👇
※以下写真はすべてLAZADA Thailandより引用

おたくねことかわいい猫ちゃんのイラストの描かれたはっぴスタイルのはおり物です。
タイに限らず、まねき猫が海外でもお店によく置かれていますが、そういう雰囲気の猫ですね。

日本と言えば柴犬というイメージの商品も見かけますね。
恐らくハチ公の影響だと思います。
コンドのオーナーさんも、ハチ公をモデルにしたアメリカ映画のHACHIを見てハチ公のことは知っていると言っていました。
チェンマイの渋谷Think Parkにもハチ公像がありますしね(*´艸`*)

そしてちょっとシックで粋な感じ?の物もあります。
”サイアムの北方人”ってことは、サイアムがタイの旧国名なので、チェンマイとか”タイ北部の人”のことかもしれません。
日本人が着るには、”サイアムの北方人”でちょっと抵抗感があるかもですが、タイ人や外国人が着たら結構おしゃれに見えそうな気がします。
実は、チェンマイでは日本のはっぴとそっくりなはおり物が売っています。
民族衣装を現代風に少しアレンジして、着やすくしたようなお店で私も見たことがあります。
それも、もとは日本のはっぴを基にしたものなのか、もともとチェンマイにもあるスタイルなのかは定かではありません。
ずっと前の記事で、その写真を挙げた記憶があります。
日本のお祭りで着るはっぴをこちらで着ていても違和感がないかもしれません。
タイ人に欲しがられるかもしれないです(*´艸`*)
チェンマイでは、綿素材のシャツやズボン、女性のワンピースなど数多く売っています。
私も買ったことがありますが、綿で涼しく着やすくてチェンマイでの自分用やおみやげにオススメしたい物のひとつです。
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