サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
家系金融の企画立案者さん、ご自身の田舎とおんなじ感じですか?(*´艸`*)
ネコママさん、ありがたいことに、日常的にストレスを感じることはほぼないですね~
Kajirinhappyさん、おばあちゃんのお店の魅力は深いですよ~毎日発見があります。
さて、私が日本に5年ぶりに帰国したのが、去年の10月です。
その時に驚いたのが、地元のスーパーでお弁当やお惣菜コーナーがすごく充実していたことですΣ(・ω・ノ)ノ!
タイに戻る前に、東京の親戚の家にも滞在して、渋谷区笹塚のスーパーにも調査に行ったのですが、やはりすごい数でありましたΣ(・ω・ノ)ノ!
一方で、タイのチェンマイのスーパーのお弁当コーナーはどうなのか?
今回は、私が行きつけのRimpingスーパーのお弁当とお惣菜を挙げてみます。

卵麺を使ったローストポークヌードルです。
チェンマイのローカル食堂でも見かける定番メニューのひとつです。

チキンを辛く炒めたものとご飯のお弁当です。
タイでのスパイシーは、日本の辛さレベルとは段違いで辛い確率が高いので注意です!

グリルしたチキンに辛いソースとご飯のお弁当です。
パッと見、照り焼きチキンっぽく見えます。

えびチャーハンです。
ちょっとオレンジ色っぽい色をしていますが、これは辛いからなのか・・・?

この魚と薄焼き卵がセットのお弁当は、ローカルのお弁当屋さんでも見かけます。
何の魚だろう?と思い、英語表記をもとに調べたところ、多くの情報は出てこなかったのですが、アンコウと出て来ました。

生春巻きと言うとベトナムが有名ですが、タイにもあります。
ただ、ベトナムのものよりも、外側のライスペーパーに少し厚みがあるように思います。
中身もミックスベジタブルとひき肉を炒めた?ものを混ぜた具材が入っていて、ベトナムのものとは違います。

こちらも定番のお惣菜で、ひき肉をひと口サイズのトーストにのせたものです。
味が濃ければ、おつまみにもなるかもしれません。

肉団子を水まんじゅうみたいなモチモチの生地で包んだものかなと思います。
数日前に、似たような感じでニラのものを食べました。
モチモチでおいしかったので、多分これもおいしいはずです。

えびしゅうまいです。
リンピンのものは食べたことがないですが、ローカル食堂や冷凍食品で食べたことがあります。
日本人でも問題なく食べられるおいしいしゅうまいですよ。

かぼちゃプリンですね。
これも他のお菓子屋さんでも見かける定番デザートのようです。

これはカオニャオ(もち米)ですが、調べてみても良く分かりませんでした。
白いカオニャオと少し緑色がかったカオニャオの2種類が入っているように見えます。

カオニャオトゥリアン(ドリアン)です。
お値段の良いものだとドリアンの果実がついていることもありますが、これはないですね。
おそらく、掛けて食べるソースにペースト状にドリアンが入っているのではないかなと思います。

カオニャオに固めのカスタードをトッピングしたものです。
私はもっとカスタードが柔らかい方が合うと思うのですが、かなり固めです。

はい、そして最後は日本人にもファンが多いカオニャオマムワン(マンゴー)です。
カオニャオちゃんもカオニャオマムワンと記念撮影です(*´艸`*)
写真のお弁当やお惣菜、デザートの他にも、お寿司、お刺身、焼き魚、丼ものなんかもありますが、日本のような充実した品ぞろえではないです。
チェンマイでは、スーパー以外にもモール内でお弁当を売っているお店があります。
Rimpingでも私がチェンマイに来た頃にあって、長らく利用していたんですが、なくなってしまったんですよ( ノД`)シクシク…
私個人は、RimpingよりもTopsの方がお弁当は好みの物が多いです。
近所にないので、移民局に行く時くらいしか買うことがないのですが、たまにこうしたお弁当も食べたくなります。
タイに来られたら、よりローカルな雰囲気を楽しめるお弁当もチェックしてみてください(^_-)
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