サワディカオニャオ~(^O^)
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家系金融の企画立案者さん、後追いで来る辛さが本当にツラいのがタイレベルの辛さです💦
Shivaさん、ガパオライスも見た目から想像できない辛さのことがありますΣ(゚∀゚ノ)ノキャー
さて、先日朝ローカルエリアに買い物に出かけると、途中でこんなものを見つけました。

謎のローカル食堂の並びの町工場みたいな所の前に、ながーい竹が束になって置いてありました。
日本でも、山の方だとひょっとすると竹は見るかもしれませんが、市街地に住んでいると竹を見ることってほとんどない気がします。
私が子どもの頃に、自宅に青竹踏みがあったのは記憶にあります。
あと、私の地元では、七夕飾りで商店街に幼稚園の子供たちが書いた短冊が竹に吊り下げられているのは見ます。
ですが、チェンマイでは竹は未だ現役で使われているようですね。
過去の記事でも・・・

工事現場の足場が竹で組まれていました。
3~4階くらいの高さがありますが、本当に大丈夫なんだろうか💦

はしごも竹で作られた物を使っています。
一昨日くらいに、うちのコンドの前の電線でも作業をしていたんですが、やはり竹のはしごを使っていました。
折りたたみできないので、はしごを運ぶ人がひとり専任でいて、一か所作業が終わるとせっせと次の場所にながーいはしごを持って運んでいました。
そして、竹はこんな使い道もあるようです👇

最近閉店した謎のローカル食堂の敷地にも竹を組んで、立入禁止の柵みたいにして置いてありました。
今時の日本人には竹を仕事の道具として使うってほぼない発想なので、これらの使い道はどれもちょっと珍しいと感じるのではないでしょうか。
タイの竹の使い道は、日本人が想像できない、もっと意外な使い道がまだまだあるかもしれません。
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