サワディかなぴー(^O^)
昨日の記事のブックマーク、スターまた記事をご覧くださっているみなさんいつもありがとうございます。
Shivaさん、中華粥って食べたことないんですが、ジョークみたいな感じなんですね。
グランパさん、次の移住先でのブログもお楽しみ頂ければ幸いです。
(コメント欄からの返信がなぜかできなかったので、こちらから返信します)
さて、日本人にも知名度が高いタイ料理はいくつかあると思いますが、その中でも必ず挙がるであろう一品がパッタイです。
パッ(ト)は、炒める、タイはその通りのタイの意味です。
パッタイと一言で言っても、具材の組み合わせによって種類がいくつかあります。
私が外食で食べるのであれば、普段食べられないえび🦐パッタイを食べます。
パッタイはお弁当屋さんやモール内のデパ地下のような食べ物屋さんが出ているお店、屋台などあらゆる所で食べることができる定番のタイ料理です。
で、このパッタイですが、外国人が作るとなると味付けの仕方が良く分からないですよね。
ですが、見つけたんですよ!
誰でもパパっと本場タイのパッタイが作れる商品です。

先週ですが、リンピンスーパーに行くと、入口前でプロモイベントをしていました。
マスコミ関係の取材も来ていましたよ~

個別の袋入りのものと箱入りのものがあるようですが、パッケージのデザインもちょっとおしゃれな感じですね。

ちょうど実演をしていて、パッタイが出来上がったところでした。
ニャオかなが近づいて見ていると、スタッフさんたちがニャオかなを見てニコッとしてくれました(*´▽`*)
で、このAuntie Mam’sのパッタイの特徴なんですが、麺が既に食べられる状態で味付けされているんです。
通常パッタイに使ういわゆるフォーの麺は、水に浸しておかないといけないし、自分で味付けもしないといけないわけです。
でも、この商品は、さっきホームページの実演動画を見たら、麺をフライパンにあけて、卵と材料を加えて炒めてパパっとできあがり!でした。
タイでは、おみやげ用にパッタイのセットやソースだけ売られています。
それらで作ってももちろんOKなんですが、この商品だったら、麺の下準備も味付けもいらないのですごく簡単に作れますね。
これは、ひょっとすると新しいおみやげとしていいんじゃないか!と私は思いました。
材料が揃わなくても、卵ともやしだけでもシンプルなパッタイが自宅で食べられます。
値段によりますが、ひとつどんなものかニャオかな調査員に実食調査してもらいましょうかね~(*´艸`*)
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